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zoom RSS 大河ドラマ『江 〜姫たちの戦国〜』第20回『茶々の恋』

<<   作成日時 : 2011/05/30 01:32   >>

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簡単に感想です。今回は夕食の支度をしながらなので、ちゃんとは見てないんですが…。

茶々の想いがよく表されていたお話だと思いました。いろいろ脳内補正が必要なところはありつつも、揺れる心には共感できます。

江さんは笑顔はかわいいので、あんまり怒んないでくださいな。

秀吉が茶々にすすめた結婚相手がお公家の万里小路と言ってたように思いますけど、浅井さんちも正親町三条家の末裔を自称してたよね、とかふと思いました。

秀吉はこういう展開になるなら、もう少し明るいキャラでもよかったように思います。

(いくらなんでも簡単すぎるので、見直して追加するかもしれません)

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
はじめまして。「江」はイラッとしながらも、怖い物見たさで見続けています。品の無い横柄なお姫様のドタバタが不愉快で、秀吉や三成が痛々しくなります。史実に無い事でも「風林火山」は感動できるエピソードがあったから、脚本次第なのかなあと思うと残念です。以前、瀬戸内さんの「祇園女御」について触れてましたね。あの作品大好きです。来年の大河は私も楽しみです。
さい
2011/06/02 18:41
さい様

こちらこそはじめまして、こんにちは。
私も純粋な楽しみというよりは話のネタとして見ていますね。私は姫君達の尊大な態度そのもの以上に、その態度が武将達からも誰からも咎められない世界なのが嫌です…。
「風林火山」は面白かったですね。全部は見ていないのですが、戦国時代らしいドラマでした。昔の人の価値観をできるだけ再現しようとしていたのが良かったです。
「祇園女御」を読んだことのある人に出会えてなんか嬉しいです(笑)。平安時代の大河は久しぶりで気分が盛り上がってしまうので、抑え目にというか期待しすぎないようにしています。
あまのかるも
2011/06/04 02:41

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